

- 従業員数は何名ですか?
- 設立時期はいつですか?
- どんな学部学科でもアパレルの仕事はできますか?
- 決算発表時期はいつになりますか?
- 選考の際の服装に決まりはありますか?
- ファッションについての専門知識がありませんが、大丈夫ですか?
- マーチャンダイザーになるにはどうしたらいいですか?また、何年ぐらいかかりますか?
- 語学力は必要ですか?
- 入社後の配属はどのように決まるのですか? また、希望は通りますか?
- 採用試験の場所を教えてください。
- 女性は結婚や出産の後も仕事を続けることができますか?
- 教育制度について教えてください。
- 社宅や寮はありますか?
- クラブ活動はありますか?
- 社内はどんな雰囲気ですか?
- 転勤はありますか?
- クロスプラスの名前の由来を教えてください。
- 社員の服装について教えてください。
会社概要ページをご覧ください。
1953年(昭和28年) 4月です。
詳しくは会社概要ページをご覧ください。
もちろん大丈夫です。実際に、当社ではさまざまな学部学科出身者が活躍しています。
アパレルに興味があり、「ファッションが好き」「服を作りたい、デザインしたい」「ファッションに関わる仕事がしたい」という人なら大歓迎!ぜひご応募ください。
IRカレンダーページをご覧ください。
特に決まりはありませんので、常識の範囲内であればOKです。自分らしい服装で臨んでください。
デザイナーやパタンナーなどの専門職は別として、営業職や事務職については、選考に際して専門知識が問われる事はありません。そういった知識は、入社後に業務の中で培っていきます。
はじめに営業の経験を積み、その後、MDとしてブランドを担当します。MDになるまでの年数は、部署の状況などによって異なり、明確ではありません。
営業活動の中で商品知識、物流の流れ、折衝力、プレゼンテーション力を身につけること。さらに数字に強くなることが、MDへの第一歩です。
国際化の時代、語学力を身につけることは重要ですし、今後、大きな武器になっていくでしょう。ただし、語学ができないと仕事ができないというわけではありません。まずは、仕事のスキルを高めることが大切です。
配属の基本となるのは事業計画に基づく人員計画です。各部門の人員計画に対して、本人の適性や希望などにより総合的に判断します。
なお、自己申告制度により年1回、異動希望を申請することができます
採用試験は、名古屋と東京で行います。基本的には、東京勤務を希望する人は東京で、名古屋勤務を希望する人は名古屋で受験していただきます。ただし、途中までは名古屋(または東京)で受験し、最終試験は東京(または名古屋)で受けることも可能です。
当社では、結婚してからも仕事を続ける女性社員が年々、増加しています。また、安心して出産し仕事に復帰できるよう産休制度等を用意しています。
約1ヶ月間の入社前研修を行います。入社後は基本的にはOJTにより、現場にてキャリアを積んでいきます。また、随時職務に必要な知識やスキルを習得できるよう教育を実施しています。
※OJT(On the Job Training)=仕事に関連した能力(知識・技術)を、明確な計画と目的をもって管理者や先輩が部下・後輩の指導をすること。
基本的にはありません。
但し、遠隔地出身者で通勤困難な方には、借上社宅または、住宅手当(補助金)が支給されます。
野球部、テニス部、サッカー部などがあり、休日に汗を流しています。
営業やMD、デザイナー、パタンナーなどで構成される営業部門はDIVというチーム制を採っており、DIVの数だけ個性があります。ただ、1つのフロアーにいくつかのDIV が集まっているので、フロアー内はいつもにぎやか。明るい雰囲気です。一方、総務や経理などの間接部門は、パソコンを使う業務が多いため静かで落ち着いた雰囲気です。
とはいえ、百聞は一見にしかず!ぜひ、当社の会社説明会にお越しください。そして、ご自分の目でじっくりお確かめください。お待ちしています。
※DIV(ディビジョン)=10名〜30名のメンバーで構成されるチームのこと。クロスプラスでは、各DIVが特定のアイテムやターゲット、ブランドを担当し、企画・生産・販売の全てを一貫して行う。
頻繁にはありませんが、総合職には海外も含めて転勤の可能性があります。
「クロス」は掛け算とCLOTH(衣服)を、「プラス」は足し算を表します。
ファッション業界にあって、掛け算・足し算の複合効果で今後の成長、発展をめざしていくこと。また、社員の個性・能力を掛け合わせ、消費者にプラスアルファの価値を提供していくことを意味します。
総務部のみ会社制服を着用します。
それ以外の部署については特に規制はありませんが、当然、社会人としてのモラルは求められます。営業で出張や商談にはやはりスーツ姿で臨むことが多いですね。
















